カラスはしゃべる。そして、俳句も紹介する。


子供がこんな風に書いてくれました。

air-g’のパーソナリティーで喋るように書道もするカラスです。

昨日のイベントの余韻で少々興奮が続いていて、また、やりたい事がむくむくわき出して来て、軽く妄想気味です。

保育園の空間で子供達と書道をする。

この事を始めて1年が過ぎて....。

沢山の子供の書に触れ、自分自身が書く事への影響の大きさも実感しています。

この大切にしたい世界を、多くの人々へも届けたい。と、言う気持ちが抑えられなくなって来ました。

「よし!あの人へもこの人へも相談してみよう」とぐるぐる巡る一日です。

子供の声、息づかい、笑顔。

何ものにも変えられない力があるものです。

そんなパワーは、大震災の被災地でも発揮されている様です。

被災地で任務を果たすリスナーさんからこんな俳句が届きました。

『五月晴れ はずむ子の声 励みかな』

とある給水所で、一息ついている時メモっていました。と添えられていました。

うん。私もみんなが思わず笑顔になるような子供の力の伝達人になってみよう。

 

 

コメントを残す