カラスはしゃべる。さらに、こんな連休を過ごし,また描く。


森駅となりのお店でいかめし 外人墓地のお隣で夕日を。 元町のマンホールを撮りながら、カレーや「ぐるぐる本舗」へ ここが仁山駅。良い文字ですね〜。 仁山駅の枕木とたんぽぽ 仁山駅を通過するSL大沼号 読み語りと書。ナレーターの明前牧子さんと。

air-g’パーソナリティーで、「しゃべりるように描く書家」を目指しているカラスです。

そんな私の最近の事、色々。

GWは思い立って日帰り函館旅行を。

途中、いかめしを食べたり、お寿司をたべたり、夕日を観ながらパフェを食べたり、

最後は友人のカレー屋でスープカレーを食べて帰って来ました。

??食べ歩きの旅?

子供が幼き日、まだ、飼ってたゴールデンレトリバーが元気だった頃、一緒に旅した思い出の土地、

『ニヤマ』にも立ち寄って。

「鉄」の息子に付き合うと....。

小さな駅の線路の片方はコンクリートの枕。

もう、片方は木。いわゆる「枕木」です。

すると、枕木のに方だけたんぽぽが咲き連なっているの。

人が手を加えて整備した方は、自然に生きる物たちは拒否反応するって事なのかなあ?

ナンテ具合に、ちょっと変わった休日を過ごした後は、

『読み語りと書』〜カフェ喜庵〜にて。

小さな店舗とはいえ、座りきれないほどの人にお集り頂き、ありがとうございました。

友人のナレーターまきちゃんが語る

「生きる事、そして、どんな最期にするかを自ら決めるとは...?」

最期まで、どう生きたいか?

色んなことを巡らせながら書き綴りましたが....。

他の人とだと出来ない事だけど、心根が通じ合う人とだけは、

『喋るように描く』が出来るような手応えがありました。

良い時間でした。

また、機会があったら、ぜひ、あなたもいらしてくださいね。

さ〜ってと、先ほど、また、新しい試みが出来そうな方から連絡が入りました!!

またまた。ここで報告出来る日を楽しみに、私は、しゃべり、そして、描きます!

 

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