カラスはしゃべる。そして、いろんなところで描く。


美術館内で描く。 こんな風に写真の前で自身の作品を発表。

air-g’のパーソナリティーで、しゃべりながら書道もするカラスです。

このところ、ライブづいていました。

大好きなミュージシャン「caravan」の次はやはりご贔屓のバンド「藍坊主」

と、言う両極端なミュージシャンを楽しんできました。

どっちもスキなんだよね。

さらに「静」の部分では宮の森美術館での書のワークショップも終了しました。

マイケルケンナの作品を、書道ではこんな風に捉えるんだ。

と言う新しい発見がいっぱいでしてよ。

このところ、子供達の作品に刺激を受けて来たけれど、どうしてどうして、オトナもスゴイよ。

宮の森美術館のホームページに一部掲載されていますので、ご覧下さい。

さて、今後の予定を。

次は読み語りと一緒に書道のパフォーマンスって言うのをやります!!

cafe’喜庵サタデーシアター

cafe’喜庵 札幌市西区発寒3条6丁目1028 011-663—3599

          58日   1800〜。

       < 読み聞かせ+書>

「さよならエルマおばあさん」写真・文/大塚敦子

     読み聞かせ / 明前牧子

     書 / カラス

参加料は無料ですが、店内でのご飲食をお願いいたします。

と、言う訳です。

読み語りのマキちゃんとは、古いお付き合いで、いつか、こんな事やりたいねえ。

ってずーと前から話してたんだけど、今がタイミングだったみたいね。

大人の方向けの読み語りになります。

ぜひ、いらして下さい。

今回は描く事に専念しようとは思っていますが.....。

私、一応、喋り手でもあるので、余力があれば、語る?かも? 

喜庵

 

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