カラスはしゃべる。そして、スカパラと描く。


スカパラのメンバーと。 こうなりました!

こんにちは。ラジオパーソナリティーで、日々、書道にも精をだす カラスです。
今夜の「週刊カラスの森」は
東京スカパラダイスオーケストラの谷中さんと川上さんをお迎えしてON-AIRです。

週刊カラス の森
谷中さんは作詞もされるので、一緒に俳句を作る際には、

そのセンスが問われるのですから、、、。と

慎重に考え られていた様です。

収録時間のギリギリまで悩まれていました。

そんな谷中さんの一句

『風光る季 節に溶ける君の恋』

川上さんは、俳句をされているお知り合いから、お誘いを受けている らしく、まだ、句会には参加した事はないけれど興味があるとの事で、とても、詳しかったですね。

そんな川上さんの一句

『酔い醒め て仰ぎ見る空朧月』

そして、カラスは

『春淡し金糸雀色のスカナン バー』

彼らの NEW ALBUMのジャケットの色はカナリア色の黄色がまぶしかったよ。

って、事 で、、、。

そんな様子はぜひ、お聞きくだ さい。

今夜、8時からです。

また、この ようにさらさらさらと、かな文字なども筆で書いてみたいなあ。

と、思われ る方は、カラスのカジュアル書道教室にお問い合わせ下さいね。


カラスの書道教室

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