ロックもやし『多くを語らないロック』


荒れ地に咲く一輪の白い花とロックもやしさん

それがロックもやしのロックである。そう言って彼は白い花を一輪差し出した。

秋深まってより詩的な雰囲気にひたっている様子のロックもやしさん。この忙しい時にまたそのテンションっていうのも正直ちょっと面倒くさくなってきたので、写真を一枚だけ撮らせていただいて今日のところは早々においとましてきました。だれしもタイミング合わない時っていうのはあるものです。

なんせいろいろ考えているようなので、いずれその結晶となる素敵な音楽を我々の前に披露してくれる日がきっと来ることでしょう。首を長くして待ちましょう。

 

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